何が基準、ISD個性心理学の基本とは

Posted by jimmy on 日曜日 9月 11, 2016 Under その他

難しいことが分からないのですが、簡単に説明してほしい、と友人に頼みました。
そうしたら、自分の頭では整理できない程の答えが返って来て、愚かさを感じる。
と同時に興味はあったので、友人の話を総合して、自分の解釈で思ったことです。
各々個性は大事になってきますが、分析が可能とも言われているらしいのでした。
もちろんそれは、数え切れないほどの膨大な量のことを言っているのだと感じた。
聞けば聞くほど混乱しそうでしたが、要するに基本的な個性はあるのが当たり前。
そこで自分を元に、何が基準、ISD個性心理学の基本とは3つのことからです。
「思考」と「行動」と「性格」を総合的に統計を取り、分析することじゃないか。
自分の捉え方はこんな感じでしたが、基準は自分にあって当然と言えるでしょう。
どんな行動をとるか、性格によって、思考によって大まかなことが分かるという。
これが、頭をフル回転させて、ISD個性心理学を友人に聞いて、分かった範囲。
友人はもっと理論的に話していたので、自分には難しくとらえたので、こうなる。
自分がない人はいないので、トータルで見ると結果的には心理学の世界なのです。
性格や思考は行動を現すというけど、見えない部分も見えているような感覚です。

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